1日でできる断熱リフォーム

床下施工もしくは天井裏施工のいずれか一方なら1日で施工が完了します。(1日で完了できる施工面積の目安は約20坪です。)

しかも、引越しはもちろん家具の移動すら必要ありません。
普段通りに生活したまま、施工が完了してしまうので完全にストレスフリーです。


施工する作業員は、床下への入口となる「床下点検口」や「食品収納庫」の周辺をしっかりと養生をした上で床下に潜ります。そして、ウレタンフォーム発泡機から伸びるホースを床下に入れます。作業員は一番奥から手前の方に移動しながら所定の厚みを確保するようにウレタンフォームの吹付けを行ないます。

室内では、施工していることすら感じさせない静かさで施工は完了します。
床下の高さが35㎝程度以上あれば作業員は身体を反転させたり移動したりできます。床下の高さが確保できない場合はご相談下さい。

【動画】断熱リフォームの施工


床下に潜ってウレタンフォームの吹付施工をしています。断熱と気密が同時に施工できるため、工期が短いのが特徴です。

断熱リフォームと言ってもその方法はたくさんあります。現場発泡ウレタンフォームの施工だけではありません。
そのお宅の条件に合った最適な施工方法や断熱材のご提案ができます。
詳しくは、地域で活躍するリフォームプレイヤーである秋田こだわリフォーム会員の経験や知識による施工提案を参考になさってください。

秋田こだわリフォーム会員は、お問い合せページに一覧がありますので、ご覧下さい。

お客様の声

吹付断熱を選んだ理由は?
ズバリ、価格ですね。あきらめていた断熱リフォームが100万円弱で出来るとは目からウロコでした。住んだままわずか2日で工事が終わるのですから、余計なストレスはありませんでした。家具の移動すら必要なかったのは魅力ですね。(女性/60代)

断熱施工して良かった点は?
高齢の両親がいるので、冬のヒートショックが心配でした。夜にトイレを我慢したり、お風呂を嫌がっていたのが嘘のようです。夏のモアッとする暑さも感じなくなったので、熱中症の心配もいりません。(男性/50代)

吹付断熱工事の効果は?
冬場の光熱費が3割ダウンしたのには驚きました。今まで無駄にエネルギーを捨てていたことに罪悪感すら覚えました。夏もエアコンを使う時間がかなり減っていることを実感しています。もっと早く断熱リフォームをするべきでした。(男性/40代)

その他、多くのお客様から喜びの声をいただいております。